ミスをする権利

誰にでもミスをする。

スーパースターでもミスはする。


挑戦するからミスを犯す。

いや、挑戦せずその場に留まっていることが最大のミスを犯すことだとお思う。


人間である限り必ずミスを犯す。だから、誰にでもミスを犯す権利はある。


しかし、ただ無責任にミスを繰り返してもいけない。

そこから学び成長することにミスを犯すことの意味があり、成長することはミスを犯した人の義務のひとつだ。


フィジカルアドバイザー 前兼久俊一

沖縄県出身。愛知県豊橋市在住。
理学療法士とトレーナーとしてキャリアをスタート。経験を積む中で、東洋医学の重要性を実感。その後、鍼灸師の資格を取得。現代医学と東洋医学そしてトレーニングを統合したジェネラリストとして活動の場を広げる。
現在、フィジカルアドバイザーとして、治療・トレーナー・ヘルスケア事業/介護事業コンサルタント・講師として活動している。

理学療法士×鍼灸師×トレーナー=fun style フィジカルアドバイザー 前兼久俊一

治療のこと、健康のこと、東洋医学の話、トレーニングや事業サポートなどを報告しています。フォローよろしくお願いします。


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